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婚活で印象をよくするのはこれ!

結婚をしたいと思った時、相手を見つけることが大事です。
そしてその相手の人と、上手く行くようにお付き合いをすることが必要となりますね。
そんな時、男性の場合はそのままでいるよりも、相手の女性に対して気を付けると、より上手く運ばせることができます。
その内容について、まとめてみました。

・身だしなみに気を付ける
仕事をする時など、身だしなみを気をつけることはとても大切なことですね。
婚活においても、第一印象をよくすることが大事なので、その点では身だしなみを気を付けることが重要となります。
その時、やっぱり一番として綺麗にすることなのです。
綺麗に見せるというのは、とても大事です。
それはイケメンでなくてもいいのです。
清潔感を持つことが重要ということなのです。
仕事をするときに、きちんとした洋服をきることと同じように、清潔感のある洋服にします。
また髪の毛や髭など、特に注意をしましょう。

・人が嫌がることを言わない
人が嫌がることを話すと、相手の女性に嫌われてしまいます。
その嫌がることというのは、不愉快になってしまうようなことなのです。
例えば人の悪口などは、聞きたくないですね。
そんな風に、自分嫌と思うことを、相手にしない、話さないことが大事です。

・緊張しない
あまり女性と付き合ったことがない人は、あったときに緊張をすることがあります。
その時、緊張度合いがひどいと、相手の人がびっくりすることがあります。
そして少しひいてしまうこともあるのです。
そのため、リラックス出来るように、会う前に深呼吸をする、運動をして筋肉を緩めておくなどするといいですね。

・笑顔を大切にする
笑顔の多い人は、とても印象がいいです。
男性だって、笑顔の多い女性が好きですね。
そのことと同じように笑顔を、作ります。
笑顔に自信がないという人は、鏡で練習をすることをおすすめします。
そのことは、一生使うことができる財産となるのです。
仕事をする時にも、使うことが出来ます。

それ以外の婚活に大切なポイントはここのサイトが参考になります。 広島婚活.net

 

結婚したいなら欲望をむき出しにしてはいけない

運命的にめぐり合った理想の男性と親しくなり、会話も気軽にできるようになると、あなたは必ず「結婚」の2文字を意識するようになります。

まちがいありません。だってそれが目的ですから。

ただし、どんなに親しくなっても、相手の価値観を理解できなければ、いつまでたっても「仲のいい友達」からぬけ出すことはできません。あなたがしているように、彼も「この女と結婚していいのかどうか」をしっかり見極めようとしています。

だから、彼らの価値観にマッチした女を演出する必要がある。

ここからは、いい男性が望む「理想の結婚相手」とはどのようなものなのか、どうしたらプチリッチ男性に必要とされ、好かれるのかを考察していきます。

虎視眈々と玉の輿を狙うあなたは、十分すぎるぐらい欲深く、決して無欲な人間ではありません♪

でもね、その「野心」はあなたの心の中だけにしまっておきましよう。特に、玉の輿婚を目論むなら、本音と建前を上手に使い分けることも重要です。

「私、お金持ちと結婚したいの」なんて告白するのは、愚の骨頂。

お金持ちの男性は、お金目当てで近づいてくる女性を警戒しています。玉の輿狙いの女にまんまと騙された結果、お金を持っていかれてしまう、散財されてしまう……。自分は賢いと自負している彼らにとって、こんなに屈辱的なことはありません。

さらに彼らは、「金の切れ目が縁の切れ目」となって捨てられることも恐れていて、目の前のすべての女性に「僕のスペックしか見ていないのでは?」と、不安と疑いの目で接していることもあります。

実際、お金があるとわかったとたんに態度が豹変したり、あからさまに近づいてきたりする女性は多いため、警戒せざるを得ないのです。

また、稼ぐ男には、人並み以上のコミュニケーション能力や洞察力が備わっていることが多く、ちょっとした会話から人の本音を見透かすこともあるので、注意が必要です。

確かに手強いですが「玉の輿」をあきらめる必要はありません。

だって、デート費用はきっちりワリカンで、あわよくば「女に払わせようとする男」と、「一生懸命働いてお金を稼いで、おいしい食事をご馳走し、プレゼントを贈って喜ばせようとしてくれる男」がいたら、どちらに魅力を感じますか?

私なら後者に、男気も魅力も感じます。

玉の輿婚をするために必要なこととは、「私は無欲です」という姿勢を最後まで演じ切ることです。

高いレベルでの清廉性をキープし続けることなのです。

 

添えるメッセージでいい男の心を掴む

お誕生日&クリスマスプレゼント、バレンタインデー、日ごろのちょっとしたお礼などなど、彼に何かを渡すときに、必ず添えるべきものがあります。

それは手書きのメッセージカード。

そして、そこにしたためる「言葉H気持ち」の書き方がとっても大切なんです。

長文のお手紙では重すぎる場合がある。また、長文になればなるほど、論点が分散しがちで一番に伝えたいことが伝わらなくなってしまう危険も。かといって短すぎても味気ない。だから、3~5行程度に凝縮することをおすすめいたします。

ヘンに凝ったメッセージではわかりにくいし、ポエムになってしまっても痛い。

だからといって、ありきたりなのもつまらない。

相手のことを、とことん考えること。相手がほしい言葉を模索すること。そして、愛と感謝とユーモアで満たされた「数行」に命を吹きこむ。

さらに、メッセージカードは相手の手元にも残るもの。ふとした瞬間にあなたを思い出させるかもしれない。そして、デジタルツールが当たり前になった時代だからこそ、メッセージカードや手紙などのアナログなコミュニケーションが輝きを増し、相手の心を大きく動かす。実に活用しがいがあるわけです。

ポイントは、「好き」「愛してる」「会いたい」などのストレートな表現は重くなるので避け、なるべく軽やか&爽やかに気持ちが伝わるメッセージにすることです。

また、下手でもいいので、手書きのイラストや顔文字をプラスするとなお良し!

モノより、デジタルより、渾身の「アナログメッセージ」こそ心に剌さるのです。

そして、フェイスブックやLINEなどのソーシャルメディアで、やってしまいがちな以下の行為はすべて婚活女子がやってはいけない禁止事項です。

 

・頻繁にタイムラインへ投稿しまくる。
・女友達に向けて、リア充アピールするための贅沢自慢投稿。
・「いいね」のムダ打ち。
・「チェックイン」で今いる場所を伝える。
・気になる男性の投稿に即レスする。

 

人は一緒にいられない時間は、気になる相手が何をしているのか想像して、思いをつのらせるものです。そう、相手に妄想させることが、モテの秘訣です。

そして贅沢自慢をするだけの投稿は、「金のかかる女」と認定されるだけで、何の役にも立ちません。

フェイスブックも、LINEも、自分アピールのツールにしてはならない。これ鉄則です。

メッセンジャー機能やチャット機能をコミュニケーションツールとして利用するだけにとどめましよう。

モテる女は、ミステリアス。それはインターネット上でも同じことなのです。